講師一覧

石下貴大

産業廃棄物・古物商、一般社団法人・NPO法人設立担当 講師 石下貴大

1978年栃木県生まれ。立教大学法学部卒業。
自営業の両親の影響もあり、起業を応援できる仕事である行政書士を目指し、平成19年行政書士受験に合格。
半年の修行ののち、平成20年に行政書士石下貴大事務所を銀座で開業。
2010年業務拡大につき行政書士法人GOALに組織変更。

開業前から始めたブログは毎日更新を継続中であり、そこから多くの起業家、経営者、士業とリアルの場へつながり、ブログから独立・経営勉強会をはじめ、いくつかの勉強会、交流会を主宰する。

産業廃棄物関係や建設業、古物商、運送業の許認可を専門に多数の実績をもち、単に手続きをするだけでなく、法令や制度の改正やコンプライアンス経営など許可取得後も成長していける身近な相談役であることを目指している。

趣味はサッカー。高校時代は栃木県優勝実績もあり、スピードと体力には自信あり。今でもブログ仲間で作ったチームで汗を流しているほか、フットサルを通じた交流会も開催。

書籍紹介

  • 『図解でわかるNPO法人・一般社団法人 いちばん最初に読む本』(アニモ出版)
  • 『駆け出し行政書士さんのための実務の学校』(翔泳社)

メディア情報

吉田安之

クーリングオフ・内容証明担当 吉田安之

悪徳商法研究21年。ネットで行政書士事務所
として14年間の悪徳商法被害救済業務に携わる。

・小金井市立緑小学校卒
・法政大学第一中学校卒
・法政大学第一高等学校卒
・法政大学法学部法律学科卒業(伊藤進ゼミにて民法総則専攻)
・大学時代に悪徳商法の講義を受講したことから悪徳商法業務の研究を開始
・子供服販売会社(株)アイドルに入社婦人服部門に配属。
・東京、福岡、小田原、名古屋、大阪、仙台にて数々のクレーム
処理やカスタマーサポートを通じて消費者問題について実地経験を積む。
訪問販売や、電話勧誘、会員権商法などの勧誘を実体験。

・1998年吉田行政書士事務所開業。

悪徳商法被害救済業務を行政書士として初めてネット上にて開始。
現在、扱った事例数は62000件を優に超え解約成功者も4800名を超す。
悪徳業者から被害を防いだ金額は累計で38億円超。

メディア情報

赤沼慎太郎

会社設立・創業融資担当 赤沼慎太郎

1978年、神奈川県茅ケ崎市生まれ。
専修大学卒業後、大手アパレル会社に就職。

2004年、26歳で行政書士赤沼法務事務所を設立し
独立開業。事業再生支援と起業支援を中核に事業を
展開し、資金繰り指導、資金調達サポートなど、起業家
、経営者の支援を精力的に行っている。

行政書士としては数少ない事業再生の専門家。
そのコンサルティングは分かりやすく実践的な指導と
定評がある。

全国の中小企業に経営コンサルティングを行うほか、
講演、執筆活動なども積極的に行っている。

書籍紹介

  • 『税理士・会計事務所のための事業再生ガイド』(中央経済社)
  • 『「危ない隣の会社」の資金繰り』(すばる舎リンケージ)
  • 『銀行としぶとく交渉してゼッタイ会社を潰すな! 』
  • 『はじめての人の飲食店開業塾』
  • 『はじめての人の治療院開業塾』
  • 『そのまま使える契約書式文例集』(以上、かんき出版)

メディア情報

小林裕門

建設業・宅建業担当 小林裕門

建設関係許認可を専門とするガテン系行政書士
1980(昭和55)年横浜生まれ、慶應義塾大学経済学部卒業。

幼い頃の両親の離婚問題をきっかけに法律職に興味を持ち、大学在学中から司法試験を目指す。
母の再婚後、小さな会社を経営する現在の父の影響を受け会社経営に興味を持つとともに、個人や中小企業に求められているのは高尚な専門家ではなく、なんでも 相談できる相談相手(パートナー)であることに気付き、司法試験から行政書士へ方向転換。2006年行政書士試験に合格。

都内の行政書士事務所勤務を経て、2007年、26歳のときに行政書士こばやしひろと事務所として独立開業。
行政書士として建設関係手続きを専門とし、手続きだけに留まらず建設関係のコンサルティングも展開。
その人当たりの良さと軽快なフットワークから、お客様の良き相談相手となっており、年間の関与先は150を超える。同業者からの信頼も厚く、2009年、東京都行政書士会建設宅建部員に、史上最年少で就任。事務所開設丸2年での就任は極めて異例。

建設業は日本の根幹を成す、必要不可欠な産業であるという強い想いから、【建設業は大切業!!】をモットーに、建設関係許認可の取得・建設関係コンサルティング・コンプライアンスへの取り組み支援を通じて、建設業界の健全な発展に寄与することをミッションとしている。

末吉由佳

入管担当 末吉由佳

1983年 宮崎県出身
アパレル業界で3年間勤め、20歳で店長職につく。結婚・出産を機に退職していく先輩達を見て、「一生続けられる仕事」「自分にしかできない仕事」を模索している中、カバチタレのTVドラマに影響を受け困っている人々に対し、専門知識を使って手を差し伸べる事のできる行政書士を目指す。
平成18年度行政書 士試験合格後、すぐに都内の行政書士事務所で働き始める。

平成19年7月より社員行政書士として行政書士会に登録。
入管部門の責任者となり、ビザ手続き、外国会社の日本支店設立サポート、外国人起業家のサポートに従事する。

クライアントさんの国の文化や法律に興味を持ち、独自に調べる中で、日本にいても世界を感じる事のできるこの仕事に大きなやりがいを感じる。自分自身の生涯の仕事であると確信。

平成22年6月、勤務先の行政書士事務所を退職し、「行政書士末吉由佳事務所」を開設。
引き続き、外国人のビザ手続き、日本企業様への外国人雇用のアドバイス、外国人の起業サポートの仕事を行っている。
他士業からの相談も多く、色々な事務所に出張相談に行く事も多数。

若林哲平

交通事故業務担当 若林哲平

1980年3月生まれ。神奈川県相模原市出身、東京都在住。

青山学院大学経営学部卒。会社員、NPO職員、専業主夫を経て、2008年4月『行政書士わかば事務所』を設立。開業当初から交通事故の後遺障害等級認定サ ポートに専門特化。これまで1000件を超えるご相談、200件を超える申請手続きを経験(平成24年3月末日時点)。

3度の手術を要する自身の交通事故体験を元に、交通事故被害者様のお気持ちに寄り添ったサポートを信条とする。

盛 美樹

風営業務担当 盛 美樹

嘉悦女子大学経済学部経済学科 卒業
半導体製造装置の会社に就職
出産とともに退職

平成19年行政書士試験合格
平成20年4月登録以来風俗営業に特化し、売上の8割が風俗営業周辺業務

東京ビックサイトなど100名超のセミナー講師も多数歴任

メディア情報

石井 慎太郎

酒類販売免許・飲食業担当 石井 慎太郎

酒類販売免許を専門とする「お酒の行政書士」

1975年生まれの福岡県出身。中央大学商学部卒業後、サッポロビール(株)へ入社。

営業マンとして、特約店、酒販店、飲食店、コンビニ、スーパーを対象に新規開拓とルート営業を経験。

その後人材ビジネスへ転じ、マンパワーグループ(株)、大手資格スクール傘下の人材会社などで営業、採用・転職コンサルタント、管理職に従事。800名の経営者と1,200名の求職者と接し、企業の採用支援と求職者支援を行う。

その過程でビジネスにおける法律の重要性を感じると共に、人と企業のやりたいことを支援できる専門職をめざし、働きながら行政書士資格を取得。2011年に「いしい行政書士オフィス」として独立開業。

ビール会社出身の経歴を活かし、特に酒類販売業免許の取得支援に注力。

メディア情報

國府 栄達

金融法務・コンプライアンス担当 國府 栄達

1979年(昭和54年) 東京都品川区生まれ
中央大学経済学部卒業

都市銀行、医療用ソフトウェア開発会社、都内の行政書士法人の勤務を経て、東京都中央区日本橋にてアーネスト行政書士事務所を開業。
自身の金融機関での業務経験を踏まえ、金融商品取引法が施行されてから現在に至るまで、一貫して金融商品取引業の法務・コンプライアンスの分野に専門特化して活動中。
金融商品取引法の施行からこれまで100社を超えるサポート実績を基に、金融商品取引業の登録申請や社内体制の整備に関するコンサルティングなどを通じて、金融ビジネスを営む企業の法令違反リスクの最小化、事業の立上げと発展の促進に日々邁進。
その他様々な企業取引に関する契約書の作成、個人のお客様の相続手続きや遺言書作成なども手掛ける。

メディア情報

竹永大

契約書業務担当講師 竹永大

1973年東京生まれ。行政書士。
経済産業省後援ドリームゲートアドバイザー。
契約書セミナー講師。会社員時代に、報告書のわかりやすさと的確な表現を上司に褒められ、書類作成の道を志す。
平成15年、竹永行政書士事務所を設立。
下町の工務店から、大手企業まで幅広いクライアントを持つ。
日本で数少ない契約書作成専門事務所として、あらゆる業界の契約実務をアドバイスし続ける。

書籍紹介

  • 『わかる!使える!契約書の基本』(PHPビジネス新書)
  • 『契約書の読み方・作り方』(日本能率協会マネジメントセンター)

メディア情報

古物商ビジネスサポート協会 代表 安田智彦

会計記帳業務担当講師 安田智彦

・昭和43年6月17日生まれ 千葉県出身
・スタジオミュージシャン(ドラマー)として活動後、大手アパレル会社にて約20年間勤務。
・営業部にて管理職として、老舗ジーンズブランドの営業及び海外部ブランド(スペイン・スウェーデン・イギリス・アメリカ等)の発掘、契約、日本での展開における戦略作成業務を行い、多数のブランドの日本での展開を実現する。
・平成20年2月、行政書士登録。会計・融資・経営コンサルティング・古物商・質屋を専門とする。
・開業3年目にして月商100万円を達成。
・開業4年目にして顧問先30件獲得に成功。(飲食店、アパレル、コンサルティング会社、建設業、産業廃棄物業、スポーツ・格闘技ジム等)また、創業融資業務も多数受任し、結果を残す。
・趣味はバンド(ドラムを担当)、読書。

メディア情報

かなざわ行政書士事務所 代表 金澤英明

質屋営業担当講師 金澤英明

1979年(昭和54年) 東京都世田谷区生まれ
駒澤大学法学部卒業

大学在学中から放送業界で働き始め、
現在までに情報・バラエティ・ドラマ・ドキュメンタリーなどの
テレビ・ラジオ・舞台台本等の構成及び台本を書き上げる。

特に日本政府の拉致問題対策本部が朝鮮民主主義人民共和国向けに
行っているラジオ放送「ふるさとの風」(「日本の風」)の
構成及び台本作成を長期担当していた経験から、
北朝鮮拉致問題の解決に尽力することを決意。
風化させないために、今も執筆活動中。

今日、様々な行政書士業務がある中、
許認可に特化した行政書士として日々是精進。
特に古物・質屋営業許可申請業務については、
関東に留まらず日本各地での許可実績有り。
質屋申請において重要ポイントとなる質蔵の知識だけでなく、
質札や質物台帳の注意点や利息の計算方法等をまとめた
質屋営業マニュアルも作成。
徹底した許可証取得後のアフターフォローも好評を得ている。

メディア情報

行政書士湯原玲奈法務事務所 代表 湯原玲奈

離婚業務担当講師 湯原玲奈

ニュージーランドで教師、米国公認会計士専門学校の運営アシスタント、外資系メディアの法人営業を担当。
29歳で出産した際に、保育園が見つからず復職し損ねて専業主婦になる。
出世していく夫に嫉妬しながら育児に明け暮れ、子どもが幼稚園に通うようになってから独学で行政書士の勉強をして2年で合格。
2009開業。主に外国人ビザや離婚相談を数多く手がけている。2010年より一般社団法人おおた助っ人理事。
2013年にマリッジデザイン株式会社を立ち上げ、円満家庭をサポートする「マリッジノート®」を提供。

メディア情報

イノベーション経営法務行政書士事務所 代表 天川大輔

化粧品業務担当講師 天川大輔

1977年 広島県広島市出身

アパレル会社、中小企業支援を中心とした経営コンサルティング会社、税理士法人、行政書士法人を経て2012年に開業。

専門分野は「医薬事法務」。
医療法人を中心とした医療法、化粧品・医療機器等を中心とした薬事法関連分野の許可申請手続、コンサルティング、社内外セミナーを開業当初から数多く手掛ける。

単なる書類作成や許可取得代行ではなく、詳細なヒアリングを積み重ねた上での戦略的で実践的なライセンス取得の提案、許可取得後をも視野に入れたビジネススキーム構築、社内担当者のスキルアップ等に重点を置いたサポートを行っており、スポット業務が多い行政書士業界で、中長期的な契約を結ぶクライアントが多いのも特徴。

お客様にとっても自身にとっても革新性を提供し続けたいという意味から、事務所名を「イノベーション」とし、継続的で安定した事業の発展をサポートするという意味から、事務所理念を「『成長力』の実現」とする。

現在は他士業と共に医療支援専門チーム、美容業支援チームのメンバーとして、定期的なセミナー、メルマガ等の情報発信も実施。
医療経営士資格保有。

メディア情報

ナカミチ行政書士事務所 代表 中道基樹

相続業務担当講師 中道基樹

1980年5月8日 東京生まれ
2003年3月 立教大学法学部卒業
2009年7月15日 行政書士登録開業 
ナカミチ行政書士事務所開設(当時は自宅開業)

開業時より、遺言・相続・成年後見に特化。
☆特化した理由。
実家が学習塾で、様々な子ども(障害児などもいる)や家庭環境を見てきたことなどから家族問題に興味があった。中高時代の老人ホームでのボランティア経験。大学のサークル活動などでも「調整役」として動くことが多かったこと。そのような経験から自分に向いていると思ったから。

2010年2月1日~ 中野サンプラザに事務所を移転。
以後、事務所にて毎月遺言セミナー(成年後見やエンディングノートなどの場合もあり)を開催。地域情報誌への広告掲載を継続。2013年春頃までは、毎月チラシのポスティングを500枚~1000枚程度自分でしていた。

現在は、既存のお客様からのリピート・毎週朝参加している異業種交流会を通じた人脈拡大による紹介・友人知人からの紹介、依頼も多い。

現在:
成年後見人を約20件担当。
~遺言・相続・成年後見~ 高齢者サポートオフィス ナカミチ行政書士事務所 代表
一般社団法人ハーモニー後見センター 代表理事(2015年1月設立)
NPO法人ライフサポート東京 理事 (行政書士中心の成年後見団体)
行政書士会 中野支部 副支部長
中野区社会福祉協議会 高齢者お困りごと支援事業(ボランティア)登録など

メディア情報

行政書士 横浜医療法務事務所 代表 岸部宏一

医療法人業務 岸部宏一

行政書士 横浜医療法務事務所
有限会社 メディカルサービスサポーターズ
代表・パートナー
1965年東京都生まれ(秋田県育ち)
1988年中央大学商学部商業・貿易学科卒
 バイエル薬品㈱で10年余MRを経験した後に、民間
医療法人(人工透析・消化器内科)事務長として医療
法人運営と新規事業所開設を担当。
2000年より㈱川原経営総合センター(川原税務会計
事務所/現税理士法人川原経営)医療経営指導部
でコンサルタントの道に入り、2001年行政書士登録、
2004年同僚と共に独立。
医業経営コンサルタントとして、全国の病院・診療所 
  の経営指導・経営支援の傍ら、医療法務分野の第一
  人者として法務実務ならびに医師会、薬剤師会、各 
  種士業団体等での講演を通じ、医療法務、医療経 
  営についての啓蒙活動を継続している。

著書:医療法人の設立・運営・承継・解散(2015.3.日本法令/共著)
執筆:診療所経営駆け込み寺(日経ヘルスケア)                  
     クリニック事件簿(日経メディカルオンライン連載中)

=公的資格=
行政書士
日本医師会医療安全推進者
2級福祉住環境コーディネーター
個人情報保護士

メディア情報

服部薫

ペット相続業務 服部薫

一般社団法人ファミリーアニマル支援協会 代表理事

熊本県天草市生まれ。
高校生の時に実家に迷い込んだ野良猫を飼い始める。大学に入り、野良猫や放浪犬の多さを疑問に思い、日本の殺処分問題について調べ始める。自分の住んでいる福岡県が、その当時動物殺処分数全国ワースト1位であることに衝撃を受け殺処分をなくすための活動を始める。
大学を中退し、専門学校に入学。動物の生体を学び、動物病院で動物看護士して勤務。
殺処分をなくすには、ペットを取り巻く社会の環境や飼い主の意識、飼い方を変える必要があり、想いだけでは改善できないと感じ法律の勉強をする。
2012年ペット相続専門の行政書士事務所を開業。遺言書よりも確実にペットに財産が残せる「ペット信託®」という仕組みを日本で初めて作り上げた。新聞や雑誌、テレビ取材も多数取り上げられている。
2014年には著書「知って安心!!可愛いペットと暮らすための知識」を出版し、同年全国規模でペット信託®の相談窓口を作るために一般社団法人ファミリーアニマル支援協会を設立。福岡東京にて毎月セミナーを開催している。
2015年夏より、東京・大阪で法律家向けの動物法務士養成講座を始める。

おざわ行政書士事務所 代表 行政書士 小澤信朗

障害福祉業務担当 講師 小澤信朗

おざわ行政書士事務所 代表 行政書士 小澤信朗

1977年3月31日、東京都世田谷区に生まれる(現在38歳)。
現在、東京都中野区で活動する行政書士。

山形大学人文学部4年の時に、知的障害児のための学童保育でボランティアを始めたことをきっかけに、介護保険サービス&障害福祉サービスに関するサポート業務をおこなうことが自分のライフワークとなる。

山形大学人文学部を卒業後、
満喜株式会社で介護保険対応総合システムのシステムサポート員を経て、2010年9月おざわ行政書士事務所を中野区で開業。

開業後、5年間でリコージャパン株式会社、NDソフトウェア株式会社、株式会社エスエムエス、株式会社細田工務店、株式会社いきいきらいふ、連合福井、武蔵村山市南地域包括支援センター、杉並区地域包括支援センターケア24西荻、府中市地域包括支援センター安立園など上場企業や大手労働組合、地域包括支援センター主催のセミナー講師経験あり。

介護保険サービスや障害福祉サービスの開設&運営の手続きやコンサルティング実績、多数。

特に、障害児の療育施設である放課後等デイサービスは、東京都だけでなく、青森県や埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、千葉県、神奈川県、静岡県、岐阜県、愛知県、三重県、大阪府、兵庫県、沖縄県などからも依頼をうけ、70件ほどの開設・運営のコンサルティングや申請代理業務を手掛けている。

「不明点や確認したい点がないことを確認してからでないと打ち合わせが終わらない」ということをモットーとしているため、
1人1人のお客様との打ち合わせが長いのが特徴な新進気鋭の行政書士である。

一般社団法人日本介護協会が主催する
「介護甲子園」執行役員。

一般社団法人日本介護協会が発行する
「介護応援隊」編集長。

メディア情報

行政書士藤田事務所 藤田麻衣子

経営審査事項業務担当 講師 藤田麻衣子

行政書士藤田事務所 代表 行政書士 藤田麻衣子

平成21年行政書士登録。
不動産売買営業、妊娠・出産を経て、
平成23年4月行政書士業を本格始動。

建設業の魅力にどっぷり引き込まれ、
現在は建設業許可・経審・入札参加資格申請の手続きなど、
建設会社の経営に関わる手続きを専門に行っている。

2015年の全体の売上の95%超が建設関連の業務。

多くの建設業者に関与してきた経験から、
事例を基にした売上・利益アップのアドバイスが強み。

「許可や経審は会社の利益のためのツールに過ぎない」という考えのもと、「何が真にお客様のためになるか」に主眼を置き、ご提案に励んでいる。